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【セット割あり】Luna Ultra おすすめアクセサリーとキット

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Insta360 Luna Ultraのおすすめアクセサリーと、割引率高めのキットについて紹介します!

でも、ただおすすめ紹介するだけじゃあ、ただのレビューになってしまいますんで、今回は、、、

お得なキット購入と組み合わせ

について、皆さんに考えて頂きたい、そんな内容となっております!

お得な買い方を考える、ちょっとした手助けになれば!

具体的には、アクセサリー単体で買うか、キットで買うか?の、「セット割」についてだとか、、、

キット価格セット割
通常版119,800円
クリエイターキット159,800円10,300円割引
エンデュランスキット136,900円4,700円割引
エッセンシャルキット136,900円0円
Vlogキット139,900円0円
POVキット137,300円0円

アクセサリーでは、ピンポイントの使い方について、写真多めで紹介しています。

Luna Ultraを持っている方は
「どのアクセサリーが使いやすそうか?」

Luna Ultraを持っていない方は
「どのキットで購入するとお得そうか?」

購入前の方も、購入後の方も、それぞれ参考にしていってくださいな!

では、おすすめアクセサリーから!

目次

おすすめアクセサリーは4つ

個人的におすすめなアクセサリーは、4種類かな。

  • POVトラッカー+ネックマウント
  • スライドケース
  • バッテリーハンドル
  • マグネットマウント

この4つ(5つ)は結構おすすめ出来そうでしたので、先に紹介しますね。

POVトラッカー+ネックマウント

これはめっちゃ良い。

耳に引っかけて使うやつで、自分の首の動きとLuna Ultraの動きが連動するやつ。

見た目はただのオープンイヤー型イヤホン的。

セットでネックマウントと合わせて使います。

ネックマウントも使いやすくて、Luna Ultraを上から差し込むだけなので、取り付けスムーズ。

手持ちとハンズフリーを行き来しやすいデザインなのよね◎

で、これらを合わせると、、、

こんな具合に、見ている方向に合わせて、Luna Ultraが首を振ってくれる。

しかもかなりリアルタイムなので、自然なPOV撮影に仕上がる。

一人称視点のVlogカメラとして、非常に完成されてます。

ひまわり畑でのPOV
コーヒーハンドドリップのPOV

こんな感じの動画になりますね。

Luna Ultra POVキット

スライドケース

スライドケースは、Luna Ultraの普段使いを、一段快適にするアイテム。

個人的には、これを標準採用にして欲しかった笑

「スチャ」っと上下スライドするだけで、ジンバルの首を保護できる、ただの便利アイテム。

されど便利アイテム。

ひと手間が省けるね。

Insta360 Luna Ultraをケースに入れる

ワンタッチ開閉の、標準採用ケースも便利っちゃ便利なのですが、Luna Ultraを使っている時の置き場に困る。

ポケットに空のケースを入れる事になるんだ。

本当はLuna Ultra単体でポケットに入れたいところだけど、首やレンズ保護的にも、あまりしたくない。

Luna Ultraはケース、DJIはポーチ、、、

どちらにせよ、「ちょっと面倒くさいな」と思っていた、ジンバルカメラの出し入れと、ケースが必要問題。

ケースを下ろせば展開する

これを上手に解消したスライドケースには拍手。

バッテリーハンドル

それ以上でもそれ以下でもない、バッテリーを追加するための、延長ハンドル。

容量4K60fps
Luna Ultra1550mAh2時間20分
バッテリー1000mAh3時間38分(込)
撮影時間(実測)

1550mAhのLuna Ultraに、1000mAhのバッテリーが追加できます。

Luna Ultra単体だと、4K60fpsで140分間の撮影ができましたので、これでも割と十分ちゃ十分。

ただ、カットで使う分には割と持つ印象ですが、「旅行」になると、ちょっと心もとなく感じました。

Insta360 Luna Ultraで撮影した神戸の町(Leicaビビッド)

単体でも大丈夫な事は多いですが、特に慣れるまではやたらと撮影しがち。

バッテリーハンドルはお守り的にもあった方が安心かな、と思います。

バッテリー持ちが1.5倍になる感じかな。

なお、公式の最大撮影時間は240分(4時間)となっていますが、設定が1080P24fpsの低画質モードです。

個人的にはジンバルカメラのスムーズさを活かすためにも、フレームレートも60fpsを推奨。

左:バッテリーハンドル
右:Luna Ultra+標準ハンドル

ちなみにですが、標準セットに入っています、小さい方のハンドルには、バッテリーは内蔵していません。

割引率の大きめの、クリエイターキットに入っているね。

Luna Ultra クリエイターキット

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マグネットマウント

Luna Ultraの三脚は何にしようかしら?

迷ったのであれば、マグネットマウントがベスト。

アルミで出来た板状デザインで、これがどうなるんだ?

って感じなのですが、開くと三脚になる。

アルミなので耐荷重は結構ありそう。

そんでもって面白いのが、背面にそのまま残置できること。

そのまま持っていても、さほど問題は無い。

金属にはマグネットで引っ付く。

なので、いつもと違った場所から撮れたり。

引っかけて使う、なんてことも出来ます。

「マグネットマウント」とシンプルな名前にまとめちゃってはいますが、このアイテム、かなり多機能な気がする。

アクセサリーとしての汎用性はずば抜けているかも。

おすすめのキットは二種類

Insta360 Luna Ultraのキットは5種類(クリエイター/エンデュランス/エッセンシャル/Vlog/POV)ありますが、おすすめは二つ。

キット価格セット割
通常版119,800円
クリエイターキット159,800円10,300円割引
エンデュランスキット136,900円4,700円割引
エッセンシャルキット136,900円0円
Vlogキット139,900円0円
POVキット137,300円0円

セット割のある、クリエイターキットとエンデュランスキットですね。

【おすすめ】クリエイターキット

Luna Ultraクリエイターキットの内容
  • 通常版含む
  • Insta360 Mic Pro
  • パワーグリップ
  • 広角レンズ
  • キャリーバッグ

公式でもおすすめされています。

割引額がデカく、豪華なセット。

159,800円という思い切りの必要なキット価格ですが、MicProが入っているのが嬉しい。

セット全部が綺麗に収まるソフトケースも気持ちイイ。

割引額は単体+アクセサリー購入より、10,300円安い。

MicProがMicAirの値段で買えちゃうイメージかな。

他のキットよりも割引額がデカいのと、Luna Ultraでそもそも思い切りの必要な価格ゆえ、いっそクリエイターキットを買う。

みたいな人も割と多い感じ。

Luna Ultra クリエイターキット

エンデュランスキット

Luna Ultraエンデュランスキットの内容
  • 通常版含む
  • パワーグリップ
  • キャリーバッグ

クリエイターキットから、MicProと広角レンズを除いたセット。

ケースはかなり良くできていますし、バッテリーハンドルはあって損はない。

ジンバルカメラはバッテリー交換が出来ないので、充電しながら使えるバッテリーってのは、結構に重宝。

モバイルバッテリーを持って行くか否か、これで分かれてくるかな。

マイクと広角レンズは要らねぇな、って人は、エンデュランスキットはかなり狙い目。

Luna Ultra エンデュランスキット

エッセンシャルキット

Luna Ultraエッセンシャルキットの内容
  • 通常版含む
  • ブラックミストフィルター
  • キャリーバッグ

エッセンシャルキットはケースとブラックミストフィルターが入っていますね。

価格は単体と変わりないので、バラ購入でもOK。

Vlogキット

Luna Ultra Vlogキットの内容
  • 通常版含む
  • ブラックミストフィルター
  • MicAir
  • ボディストラップ

Vlogキットも単体購入とのセット割にはなっていませんね。

ボディストラップ、ミストフィルター、MicAirの三つがドンピシャで必要な人って、、、どのくらいいるんだろう?

これは割と単体購入で良い気がする。

POVキット

Luna Ultra POVキットの内容
  • 通常版含む
  • POVヘッドトラッカー
  • ネックマウント

これもセット割価格ではないけれど、そもそもPOVトラッカーとネックマウントの組み合わせがおすすめ過ぎる。

どのみち全部必要なので、これはキット購入で良い気がします。

Luna Ultra POVキット

それかクリエイターキットを購入し、POVはアクセサリー調達、ってものあり。

各キット内容のチェック表

おさらいは、キット内容のチェック表でどうぞ!

スクロールできます
通常版クリエイターエンデュランスエッセンシャルVlogPOV
本体
保護ケース
ウインドガード
ストラップ
ミニ三脚
キャリーバッグ
バッテリー
広角レンズ
ミストフィルター
ボディストラップ
MicPro
MicAir
POVアクセサリー
割引価格10,300円4,7000円0円0円0円

公式おすすめは、Luna Ultraクリエイターキットですね。

その他アクセサリー

その他アクセサリーに関しては、軽く触れておきましょうか。

クロスボディストラップ

結構いいお値段する、汎用ストラップ。

値段するだけあって、確かにモノは良いし、考え込まれている。

まずこれ、ショルダーストラップと、ハンドリーシュの二つに分裂出来る。

Luna Ultra単体のハンドリーシュにしてもOK。

機器とケースに取りつけるのが基本っぽいですが、オレンジの小さい球だけ、本体に残置可能。

こいつは細いので、マウントに取り付けても邪魔にならないし、外しておくことも出来る。

で、この球の着け外しが気持ち良くてですね。

マグネットで「スバッ」って入るんで、ちょっと脳汁出る。

どこまでモノをこだわりぬくか?

アクセサリーを作っているOEM元?側の気合いが感じられますな。

用途的には、つまりこういう事ですわ。

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ミニフィルライト

Luna Ultraの首の後ろから、ジンバルの邪魔をしない様、上手に取り付けられる、ミニライト。

色も暖色~寒色4種類で選べて、明るさももちろん調整可能。

夜用ですね。

そして、自撮り用ですね。

僕の顔キレイにしても仕方ないので、これは使っておりませぬ。

NDフィルター

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ND4,16,64の、減光のためのNDフィルターですね。

Luna Ultraはレンズがマグネット式になっているので、取り付けは簡単。

使いどころとしては、夜景の長時露光撮影かな。

アクションカメラと違って、流れのあるバイク動画、みたいな使い方はしにくいですので、用途は限定的。

ニーズに合えばどうそ、って感じかな。

ブラックミストフィルター

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これもマグネットで取り付けられる、簡単セッティングのフィルター。

シャープネスを抑え、ハイライトを和らげることで、シネマティックな仕上がりに。

と紹介されますこのフィルターは、確かに柔らかな印象にはなるようです。

が、そもそもLuna Ultraは内蔵フィルターが優秀です。

Luna-Ultraで撮影したフレーム入りの写真(花9
Leicaクローム
NCフィルム

まずは内蔵フィルターで遊んだ後、必要であらば買う、くらいの感覚でOKかと。

フィルターは、Leicaクローム辺りがおすすめかな。

広角レンズ

標準レンズの方を拡張して、ちょっと広角にしてくれる、これも簡単なレンズ。

とはいえ画角は108°なので、アクションカメラ(150°以上)には遠く及ばない画角。

標準20mmで撮影

標準レンズの20mm画角を使っていて、「もうちょっと広く撮ってみたいなー」って思ったら追加。

くらいで良いかと。

これも最初から買うものではないかな。

個人的には、やっぱり広角はアクションカメラですな。

キットとアクセサリーをうまく組み合わせて!

最後にもういっちょ!

スクロールできます
通常版クリエイターエンデュランスエッセンシャルVlogPOV
本体
保護ケース
ウインドガード
ストラップ
ミニ三脚
キャリーバッグ
バッテリー
広角レンズ
ミストフィルター
ボディストラップ
MicPro
MicAir
POVアクセサリー
割引価格10,300円4,7000円0円0円0円

まだLuna Ultraを見購入の方は、これらキットセットの割引と、欲しくなりそうなアクセサリーを何となく想像しておくといいかもです。

一番お得な組み合わせを見つけたいね

Luna Ultraクリエイターキット

あとは、Luna Ultraにまつわる色んな記事も用意してあるんで、気になるがあればどうぞ!

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