Insta360 Luna Ultraのリリースをきっかけに、Insta360カメラをどれか選びたい。
って方が増えたと思います。


Insta360のカメラ、いいよね!
DJIや国産ミラーレスカメラよりも、Insta360は「攻めたカメラブランド」だと思っていまして、ユーザーもその傾向。
定番よりちょっとだけ、プラスの魅力があるのがInsta360だと感じます。
そんなInsta360から、
最高画質&ダブルレンズの新作、Luna Ultra




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それとも
もはや定番ともなった、多彩な使い方が出来るアクションカメラの、Ace Pro 2








方向性が違うので、めちゃくちゃ迷う、この二つのカメラ。
脳内でスペックをごちゃごちゃ回しても答えが出ないと思うんで、写真・動画多めで紹介して行きます!!



ぜひ、見ていってくださいな!!
スペック比較表
まずはスペック表ですが、比べるものでもないので、一応って感じで。
| Luna Ultra | Ace Pro 2 | |
|---|---|---|
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| センサー | 標準:1インチ 望遠:1/1.3インチ | 1/1.3インチ |
| レンズ | Leica(ズミクロン) | Leica (ズマリット) |
| プロセッサー | トリプルチップ | デュアルチップ |
| 最大解像度 | 8K30fps | 8K30fps |
| ストレージ | SD+内蔵47GB | SDカード |
| 最大FOV | 108°(別途広角レンズ) | 157° |
| 望遠レンズ | 60mm焦点距離 | なし |
| 急速充電(80%) | 23分 | 18分 |
| 重量 | 231g | 180g |
| 防水 | なし | 本体:12m |
| 価格 | 119,800円 | 67,800円 |
〇×✅で記載した方が分かりやすいと思うので、下記のようにもまとめてみました。
| Luna Ultra | Ace Pro 2 | |
|---|---|---|
| 画質 | ||
| センサーサイズ | 1インチ | 1/1.3インチ |
| 広角レンズ | ||
| 望遠レンズ | ||
| 背景ボケ | ||
| 手振れ補正 | 三軸手振れ | 内蔵手振れ |
| アウトドア | ||
| スポーツ | ||
| Vlog撮影・旅行 | ||
| 防水 | ||
| イメージビデオ | ||
| Youtube撮影 | ||
| フィルター(色) | ||
| 10-bit Log撮影 | ||
| アプリ編集 |
記憶以上の、Luna Ultra
ありのままな、Ace Pro 2
Luna UltraとAce Pro 2は全然方向性の異なるカメラなので、こう表現してみました。
滑らかな映像とボケ感は、記憶以上の美しさ
Luna Ultra
- クリエイティブな撮影
- イメージビデオ的な動画
- エモさ感じる雰囲気
この辺りがキーワードになるでしょうか。
やっぱり機械的な手振れ補正が作り出す動画の質感は、アクションカメラには無いエモさがありますね。
そこに望遠レンズのボケ感まで加わるので、素人でもプロ感ある動画が作れてしまうのは、Luna Ultraの恐ろしい所。
なんならLuna Ultraは、記憶以上の美しさやエモさがあると思う。
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写真も記憶以上。
iPhoneなどで撮影しようとすると、カメラの動かし方や画角の取り方にセンスが要りますが、Luna Ultraはゆっくり撮ればおおよそ美しい。
この、記憶以上に美しい動画が残せてしまうというのも、Luna Ultraの凄い所でもあり、これまた恐ろしい。
誇張の無い「リアル」な思い出
Ace Pro 2
逆に言えば、カメラを動かした方向が素直に撮れるアクションカメラは、撮影時の自分の視野がそのまま反映されるイメージ。
テンションが上がっている感じも動画から思い出せるし、ごちゃごちゃした雰囲気もそのまま。




記憶以上の美しさもいいですが、個人的にはアクションカメラの「そのまんま感」も結構好み。
気を遣わず使えるし、撮影に本気も出さない。




動画をちゃんと撮影しようと思わないので、アクションカメラってのは、バリエーションある思い出を残せると思うんです。



室内・屋外・手持ち・体にマウント、条件を選ばない良さがあるかな!
もちろんカメラ内蔵の電子手振れによって、不快感あるブレやガタツキは皆無。
- 綺麗に残せる
- 不快な手振れは一切ない
- 扱いやすい
という条件を完璧に満たしつつ、記憶のままの映像を気軽に残す。
ここに、アクションカメラであるAce Pro 2の良さがあるんじゃないかなと思っています。
どちらにも良さがあるんで、本当に難しいですね(笑)
写真撮影|それぞれ異なる楽しさ
写真を楽しめるのは、Luna UltraかAce Pro 2のどちらか?
これには解が出せないんですよね。
画質とボケ感を楽しむ|Luna Ultra
Lunaはとにかく画質が良いのと、背景ボケという写真における最強クラスの楽しみがあります。
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やっぱり背景ボケが生み出す立体感と、そもそもの解像度が同じ8Kでも全然違います。



数字以外にも、実際のところで写りが違うよね。
写りが良いというのは、写真を撮る楽しみに直結しまして、満足な画質だとついつい撮りたくなる。


20mm~60mmと標準的な焦点距離をカバーしている事もあり、Luna Ultraはスナップ撮影が非常に捗ります。



ミラーレス機でももっているんか、ってくらい、写真は楽しいかも。
ただし弱点があるとすれば、カメラの構え方にならない事。


どうしても縦持ちかつシャッターボタンが親指に位置するので、カメラっぽさが無いのは、Lunaで写真を撮るうえで味気の無いポイント。
広角のカメラとして楽しむ|Ace Pro 2
一方で、グリップを取り付ければAce Pro 2は立派な広角レンズが付いたカメラです。


とくに新しいグリップが非常に楽しくて、これはさすが純正。
ダイヤルやシャッターボタンも本体と連動するので、本物のコンデジのような使い方になります。




もはやビジュアルもコンデジ。
広角・マクロ・シネマレンズなど交換レンズもありますし、内蔵フィルターで富士フィルム的な楽しみ方もできます。




広角レンズゆえに、いつもと違った画角や構図を狙うのも面白い。




個人的にはですが、グリップを付けることでテンションが爆増し、いつもより良い写真が撮れる気がする。



やっぱ「カメラ持ち」って大切よ!
ミラーレスカメラを標準レンズで持って行きつつ、広角レンズ用のサブカメラとしてAce Pro 2を持ち歩く。
僕のスナップ歩きスタイルは、これに安定しつつあるかも。




画質とボケ感のLunaか、広角と持ち感のAce Pro 2か、これまた難しいです。
でもだんだんと、好みが分かって来たのでは?
どちらもフィルターが楽しい
Insta360のカメラは、どれもフィルターが充実していて、完成度も高いです。





FUJIFILM機みたいに遊べるのよね。
これは他のアクションカメラ、小型カメラメーカーよりも特筆して優れる所で、フィルムで簡単に色が変えられるという、インスタントな楽しみが魅力。
10種類の「エモい」フィルター
Luna Ultra
Luna Ultraはデフォルトの状態で、レタッチ後のような色が選べます。



フィルターというよりこれは、カラープリセットだな。
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深みと湿度感あるLeicaの色味はもちろんのこと、最近人気なネガフィルム系もラインナップ。



富士機を思わせるようなカラープリセットよ。
| フィルター | 特徴 |
|---|---|
| デフォルト | |
| Leicaナチュラル | 都市風景や建築 |
| Leicaビビッド | 温かみのあるカラフル |
| ライカクローム | 自然な肌色表現・ポートレート |
| ポジフィルム | 「ポジフィルム系」の色 |
| ネガフィルム | いわゆる「フィルム風」 |
| CCフィルム | スナップ撮影でオススメ |
| NCフィルム | 富士フィルムで人気 |
| フレッシュ | フレッシュな感じ |
| シネマティック | ヴィンテージ系 |
全部良い色しているんで、シーンで選ぶに難しいくらい。
色の変更は画面右側の設定もしくは、デフォルトのままならカスタムボタン(右)から変えられます。




17種類の超充実フィルター
Ace Pro 2
Ace Pro 2はアップデートの度にフィルターが増えて、今では17種類の色を使えるようになりました。








Lunaと種類は違いますが、おおよそ適応する色味があるので、気に入る色味は確実に見つかるはず。



Ace Pro 2の色もイイんよね。
| 鮮やか | 高コントラスト |
|---|---|
| フラット | 低コントラスト |
| LEICA NAT | 都会的なシーン |
| LEICA VIV | 豊かでカラフル |
| LEICA ETN | ファッションスナップ・現代建築 |
| LEICA BW HC | モノクローム |
| レトロ香港風 | 映画「欲望の翼」から着想。香港レトロ |
| 南仏バカンス | 映画「グランド・ブタペスト・ホテル」から着想。童話系。 |
| NCフィルム | ヴィンテージネガフィルム |
| NC2フィルム | モダンネガフィルム |
| CCフィルム | 豊かで大胆な色調 |
| CC2フィルム | 夜景に最適化 |
| 温かみ | 日々のVlog |
| 映画 | ブルーグリーンのクラシックネガ |
| ヴィンテージ | レトロ(イエローグリーン系) |
| アーバン | レトロ(暖色系) |
| オレンジ&ティール | 自然の風景・旅行 |
個人的には、Ace Pro 2にはモノクロが選べるのが嬉しいポイント。


広角レンズの特長と、質感を細かく捉えるLeicaレンズの良さが完全にマッチしていると思う。
フィルターは画面右側に格納されている設定から変更できるのと


専用グリップならダイヤルで変更できるのも、富士のデジカメっぽくて好きすぎる。
フィルターはInsta360の強み
Insta360がLeicaとタッグを組み始めたころから、明らかにカメラの色が良くなりまして、フィルターも充実し始めました。



2023年末、Ace Proリリースのタイミングだね。
カメラの品質向上ももちろんあると思いますが、明確に「色」を意識しているような気がします。
特に10-bit Log撮影をせずとも、フィルター一つで変えられる色設定によって、ライトユーザーでも楽しめる工夫を感じますね。


Insta360カメラのフィルターは完成度も充実度も高いので、積極的に使ってくださいね!
画質の比較
Luna UltraとAce Pro 2を同じ条件にするのは難しいです。
写真と動画の比較ですが、雰囲気が伝われば、くらいで見てください!
動画の場合
動画のイメージが似るように、画角設定は同じくらいにして撮影してみました。
注目して欲しいのは、ボケ感と手振れの無さ。
Ace Pro 2の方も手振れというほどのブレは無いですが、手の動きは何となく分かります。
Luna Ultraはさすがジンバルカメラだけあって、ブレを通り越して「落ち着き」を感じる滑らかさがありますね。



これが動画の質感に直結してくるんだと思う。
写真表現の違い
動画は揃えてみましたが、写真はあえて、Luna Ultraの望遠とAce Pro 2の広角で雰囲気を変えてみました。




Luna Ultraは望遠レンズ(60mm)なので、ボケ感がさらに際立ちました。
Ace Pro 2は広角なので、画面いっぱいにアジサイをいれても、背景との両立が出来ています。



それぞれ異なる写真になるよねー。
同じような画角で撮影も、ズーム感を合わせればできます。




ただし、それぞれの焦点距離と撮影距離が全然違うので、クローズアップ撮影はLuna Ultraにしか出来ません。




このあたり、動画と写真表現の違いについて、まずはLuna UltraとAce Pro 2を分類してみようかなと思います。
圧倒的画質と望遠レンズの表現力
Luna Ultra
Luna Ultraの良さは、とにかく画質がレベチで良いです。




薄暗い部屋でも、雨の日のパッとしない明りでも、条件を選ばない高画質なのがLuna Ultraの魅力。
アクションカメラだとぼんやりしがちなシーンでも、Lunaで撮っときゃハマります。
望遠レンズはボケ感あるマクロ撮影や、遠くの被写体をぐっと引き寄せた撮影なんかも出来るので、表現力にも幅があります。



Luna Ultraは色んな表現ができるよね。
単調になりやすいアクションカメラ画角と比べると、慣れてくるほどに楽しくなってくるのが、Luna Ultraだと思います。
広角レンズも取り付けられる
Ace Pro 2の157°には遠く及びませんが、Luna Ultraにも広角レンズがあります。


108°まで画角が広がるので、広角側が物足りないと思った場合、外部レンズで対応ってのも一つの手。
十分な画質と広角レンズの魅力
Ace Pro 2
一方で、広角さで言えばAce Pro 2の表現は、Lunaには真似できません。




目に入った建造物をダイナミックに撮ったり、感動した風景を、そのままの広大さで切り取るには、やはりアクションカメラの広角さが必要。
センサーサイズはLunaに劣るといえど、Ace Pro 2の画質も十分すぎるほど良いです。




個人的には、風景や街を撮るなら、アクションカメラでAce Pro 2が最も適していると感じているほど、この子の画質は映えます。



風景ならInsta360、物撮りならDJIのアクションカメラって思ってる。
とにかくこのAce Pro 2というカメラ。
広角レンズ+風景・街・建造物
この組み合わせの相性が、非常に良いのです。




日中夜間問わず、物質の質感をちゃんと捉えた画質もウリ。
Lunaと並べれば劣って見えるかもですが、Ace Pro 2の画質は実はヤバいです。
Ace Pro 2の持つ157°の広角レンズの表現には、Lunaにはどうしても真似しようがありませんね。




更に広角にできるレンズもある
Ace Pro 2には、限界を超えた189°の超広角レンズも付けられます。


これを付けますと、人間の限界視野(180~200°)と同等の画角。
体で感じたダイナミックな景色そのものを、写真や動画として納めることができます。




広角らしい歪みを表現として取り入れても良いですし、歪みの少ないメガ広角でパース(奥行き感)ある作品にするのも良いです。




広角レンズも楽しいですよ。



望遠か、広角か、迷うよねー
色んな撮影方法がある|Ace Pro 2
画質や写真についてガッツリ比較しましたが、ここからはAce Pro 2のアピールタイム。



比較すると、アクションカメラの汎用性がより見えて来るよ
様々なアングルや自撮り棒を使った画角
Ace Pro 2はLunaと比べると、構造上で色んな角度の撮影がしやすいです。




Lunaも下から仰ぎ撮ることはできますが、Ace Pro 2は地面に直接置いたスレスレの撮影もできますし、広角との相性も良いです。




自撮り棒に付けて使うのも、Lunaには出来ない事も無いですが、広角アクションカメラの方が相性は良いですね。




ダイナミックな画角の切り取り方もアクションカメラならでは。
マウントに取りつけて撮影|Ace Pro 2
あまりにも当然だったので後回しにしましたが、アクションカメラのAce Pro 2は、本来はこういった使い方がメイン。




特に自転車やバイクユーザーとの相性は最高で
- フリップスクリーン
- 内蔵フィルターの充実度
- ジェスチャー制御
- インカムとの相性
などなどの理由で、とくに日本のライド系ユーザーからは人気が高い印象です。



日本のバイク乗り、ロード乗りにInsta360は人気だわな。
アウトドアヘルメットに取り付けも、Lunaには出来ず、Ace Pro 2に出来る事ではあるのですが、、、


正直な所を申しますと、Ace Pro 2はアクションカメラの中では1割ほど重い部類なので、ヘルメットとの相性はGoProが最も良いかな。



余談だったけど、GoProの宣伝もしておく。
まあなにせよ、Ace Pro 2の本領発揮はあくまで「アクションカメラ」って事です。
アクションカメラなのに写真撮影や色も楽しめるってのが、Ace Pro 2のぶっ壊れた魅力なのですよね。
12m防水で水中も余裕|Ace Pro 2の防水性
忘れちゃならんのが、Ace Pro 2の防水性。
Ace Pro 2は12m防水まであるので、ダイビングもそのまま行けますし、ついでに雨の日も安心です。
ですので僕はロングトレイルのような過酷な旅のお供として、Ace Pro 2をチョイスしていた、って訳ですね。







旅をするには、防水性っていう安心感が必要ね。
それとAce Pro 2は、水中の色がめちゃくちゃ綺麗です。
そもそも水の中がめちゃくちゃ綺麗な場所だったってのもありますが、色かぶりの無いこの透明感はエグい。
Ace Pro 2は水中専用の色モードがあるんで、水中の色かぶりを上手に補正してくれるんです。
なにせよ、防水性はAce Pro 2の大きな強み。
Luna Ultraは防水性が無いので、基本的に雨天はNG。



ぼくみたいに雑な人間には、防水性が欲しいかも。
取り回しの良さ
防水に加えて、軽さや大きさも、やはりメリットにはなってきます。




全体重量としては、Ace Pro 2の方が50gほど軽く、かつLuna Ultraは保護ケースに入れると思うので、Ace Pro 2ほどの手軽さはありません。
レンズも外して交換できるっていうのも強みで、ケース不要で持ち歩ける理由にもなります。





ちなみに僕は、Ace Pro 2のレンズを落として割ってしまった。
雑に扱えるから、落としてしまう。
っていう逆説もありそうですが(笑)
でもやっぱ、Luna Ultraの画質はレベチ
こんどはGO Ultra推しが強くなったので、もう一度Luna Ultraの画質を振り返りますが、、、
やっぱレベチですね。




動画であれ、写真であれ、Ace Pro 2と比べても格が違うってのが、ぱっと見で分かりますね。



Luna Ultraはミラーレス級よね
Ace Pro 2よりも価格は高いですし、防水性だとか汎用性には欠けるんですが。
それでも写真や動画の仕上がり、思い出に残した時のクオリティが段違いなので、やっぱりLuna Ultraも推しです。



Ace Proも推しだけど、Lunaもええわな(笑)
さんざん迷わせてしまったので、最後は個人的な意見でサックリまとめましょう!
こんな人におすすめ!
アウトドアユーザー・多趣味な方
アウトドアユーザーは、Ace Pro 2を選んでみてください!


っても、キャンプだとか旅行だとか、ライトなアウトドアじゃあないです。
ガッツリアウトドアの人にAce Pro 2推しです。
- 防水性
- 取り回しの良さ
- 広角と風景の相性
- さまざまなマウントとの相性
これらは、ジンバルカメラではどうしてもアクションカメラにかないませんね。
特にマウントを活かした汎用性。


これはアウトドア系の趣味が増えるほどに、Ace Pro 2の使い道が増します。
- 釣りの時は胸元に付けて
- 登山ではリュックに付けて
- 自転車ならマウントして
- 旅行なら自撮り棒と一緒に使う
- ウィンタースポーツやライド系も◎
などなど、、、



僕みたいな「多趣味」さんは、Ace Pro 2がイイかもね。
動画にこだわりたい人
動画や写真のクオリティにこだわりたい。
って方は、価格に臆せずLuna Ultraを選んでほしい!


何だかんだ言って、画質が良いのって満足度が高いです。



トロットロの画質でQOL爆上がりするんですよね。
僕がメインで使っているのは、カメラとレンズで合計40~50万みたいな高級カメラ。
でも、フィルムカメラ、古いカメラ、コンデジみたいな「画質の悪いカメラ」も好きです。
それでも、画質が良いとテンション上がるんです。





だからどうか、画質には妥協しないでほしい!!
- ジンバルカメラを使いこなせるかな??
- ハードル高そうだな、、
- 予算的に厳しいな、、、
などなど、ネガティブな理由が思い浮かぶかとは思いますが、そもそもカメラってそういうものです(笑)



高いんよ。
スペック的にはミラーレス機に後れを取っていない画質ですし、動画性能ならLuna Ultraのほうが圧倒的。
カメラ沢山持っている僕的にも、Lunaはかなりおすすめ出来るカメラ機器かなと思います!







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